4段階で「使えるAI人材」へ - AI仕様駆動開発
生成AIを、現場の戦力にする。
使うAIから、わかるAIへ。AI仕様駆動の実践で、Lv.1からLv.9 STRATEGISTへ進む学習体験。
CUBI が Lv.1 NOVICE から Lv.9 STRATEGIST へ歩いて成長します
WHO IT'S FOR
ひとつのメソッドで、3 つの使い方
同じカリキュラム・同じツールを、目的に合わせて使い分けられます。
FOR INDIVIDUALS
個人スキルアップ
生成AIで、業務の質を一段上げる
プロンプトの工夫から、自律エージェントの設計、ガバナンスまで。「使い方」ではなく「設計の考え方」を体系的に身につけます。
業務効率を可視化できる
社内提案の解像度が上がる
転職市場で差別化できる
FOR ORGANIZATIONS
法人 生成AI習熟度診断
全社員の AI 力を可視化する
部署別・個人別の習熟度をダッシュボードで把握。研修費用の投下先を、根拠ある形で決められるようになります。
部署別ベンチマーク
弱点トピックの自動抽出
CSV エクスポート対応
FOR PRACTICE
実践力グランドテスト
応用先を想定した実力チェック
AI仕様駆動開発の理解を、ケース形式の総合演習で確認。業務導入前に弱点と次の学習順序を把握できます。
75 分グランドテスト付帯
章別解説と弱点分析
ケース形式の操作感
WHAT YOU GET
学習を続けられる、4 つの仕組み
FOR ORGANIZATIONS
研修費を、根拠ある形で投下する。
「全員に AI 研修を受けさせたが、実際の業務効率は変わらない」 — そんな声を、根本から変えます。受講者ひとり一人の習熟度を計測し、 部署別ベンチマーク・弱点トピックの自動抽出・CSV エクスポートまで、管理者ダッシュボードでひとつに。
42社
導入企業数
4.2pt
習熟率の平均改善 (3 ヶ月)
68%
受講者の章完走率
12min
管理者の月次オペレーション時間
stratos.feelflow.co.jp / adminADMIN
TENANT
コクピット株式会社
ACTIVE
42/50
MASTERY
68%
COMPLETE
40%
WK MIN
4.2h
部署別 習熟度30 日推移
DX推進室
78%14名
業務改革
64%9名
経営企画
58%8名
人事開発
52%5名
ITコンサル
47%4名
新規事業
31%2名
7 名が 7 日以上未学習 — リマインド送信を推奨
HOW IT WORKS
5 ステップの学習ループ
1
章テキストを読む
5〜15 分で 1 セクション。重要語句はその場で意味確認。
2
章末ドリル 5 問
CUBI が出題。間違えてもその場で解説、安心して進める。
3
次の章へ
完了で次章開放。連続記録(ストリーク)が伸びていく。
4
75 分グランドテスト
章ごとに 75 分の総合演習で実力チェック。弱点を可視化。
5
復習で定着
忘却曲線に合わせて、誤答だけを再出題。
CURRICULUM
AI仕様駆動 完全カリキュラム
序章 + 第1〜8章 · 全 53 節 · 想定総学習時間 28 時間。仕様化・設計・実装・運用の4フェーズを実践でつなぎます。
序
序章
AIエージェント時代の到来
1
第1章
自律型AIの基礎概念
2
第2章
マルチエージェント・アーキテクチャ
3
第3章
人間との協調設計
4
第4章
ROI評価とビジネスケース
5
第5章
現場導入の障壁と打開策
6
第6章
ガバナンスとリスク管理
7
第7章
組織変革と人材育成
8
第8章
戦略ロードマップ
PRICING
目的に合わせて、組み合わせる
本体プランと試験対策アドオンを、FFID plan code と同じ情報設計で表示します。
Individual Entry
12アーキタイプ診断、章テキスト、基礎ドリルでAI仕様駆動開発の土台を作る入口プランです。
価格未確定FFID 登録後に確定
FFID plan 登録前の表示ラベルです。確定価格は決済画面で確認します。
12アーキタイプ診断
章テキスト
基礎ドリル
復習キュー
グランドテスト
⭑ 一番人気
Individual Pro
診断結果に基づく学習パス、ドリル、グランドテスト、復習ビューをまとめて使う実践プランです。
価格未確定FFID 登録後に確定
FFID entitlement と連動する本体プランとして登録予定です。
個別学習パス
グランドテスト
詳細スコアレポート
復習ビュー
法人管理ダッシュボード
試験対策アドオン
グランドテストと提出後解説を使い、独自メソドロジーに基づく確認演習を追加する非公式アドオンです。
価格未確定FFID 登録後に確定
試験対策アドオンは本体プロダクトとは独立した追加プランとして登録予定です。
グランドテスト
提出後解説
弱点タグ別の復習候補
独自作成の確認演習
法人管理ダッシュボード
非公式試験対策アドオン
本講座の試験対策アドオンは、 株式会社FeelFlow の独自メソドロジーに基づく調査・分析によって制作された非公式の試験対策コンテンツであり、 一般社団法人 AICX 協会による公認・監修を受けたものではありません。
VOICES
受講者の声
"
AI仕様駆動の章で学んだ「タスク分解」と「役割分担」を、そのまま社内提案に転用できました。決裁者の納得度が違います。
M
中島 萌
経営企画 / 大手商社
"
部署別の習熟度ダッシュボードが、研修費用の説明責任に効きます。投資する部署を絞り込めるようになりました。
K
高橋 圭介
DX推進室 / SaaS
"
CUBI が出すドリルが、ゲーム感覚で続けやすい。実践演習パックも追加して、自分のペースで一気に進められました。
M
田中 美穂
業務改革 / 製造業
FAQ
よくあるご質問
Qグランドテストでは何を測りますか?−
Praxis のグランドテストは、AI仕様駆動開発の理解度、ケース読解、役割分担、導入設計、運用判断をまとめて確認する独自設計の総合演習です。結果は章別スコアと復習キューに反映されます。
Q個人プランから法人プランへ切り替えできますか?+
Q法人プランの最低契約席数は?+
Q習熟度はどう測られますか?+
QPC とスマホ、どちらで学習できますか?+
Q返金保証はありますか?+